らいぱち合同会社 / サービス紹介 あなたの状況で使えるサービスを知る 無料診断(3分)

代表・原田卓次 採用支援歴25年 / らいぱち合同会社

あなたの会社の状況で、
使えるサービスはどれ?

「人が足りない」の、その前に。

らいぱちのサービスは、状況によって使い方が変わります。4つのシチュエーションから、今の会社に近いものを選んでみてください。採用する・待つ・やめる・AIで回す。どれかに寄らず、同じ目線で一緒に考えます。

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Your Situation

あなたの会社の状況は、どれに近いですか

シチュエーション A

人手が足りない気がするので採用。足りないのは気のせいか

採用より先に、解決できることがある。

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シチュエーション B

急ぎで採用をしたい。でも前回うまくいかなかったので不安

同じことを繰り返さないために、要件から固める。

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シチュエーション C

採用することは決定。後は動くだけだが忙しく手が回るのか

実務を回しながら、採った人が定着する仕組みも作る。

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シチュエーション D

採っても辞める。この繰り返しを止めたい

採用を増やす前に、今いる人から始める。

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シチュエーション A

採用より先に「整理」が必要な状態

「営業が忙しそうで、もう一人採ろうかと思っていた。でも、何をしてもらうかを書き出そうとしたら、手が止まった。そもそも、何を増員したいのか、自分でもわかっていなかった。」

25年の現場で、繰り返し見てきたこと

  • 「要件を決めてからスタートしましょう」と言うと、嫌がられることも多い。苦手なのか、面倒なのか、理由はわからない。
1

「人が足りない」を言葉にする

採用判断セッション(60〜90分)で、いまの状況を一緒に整理します。何をしてもらいたいのか。誰が足りないのか。実際に書き出すと、思っていたより曖昧なことに気づきます。

採用判断セッション
2

「採用」以外の選択肢を並べる

業務を分解してみると、今いる人に業務を振り分けたり、ツール利用で対応可能なケースも出てきたりします。「問い合わせ対応が多い」なら、LINEで一次対応を自動化できるかもしれない。採用する前に、試せることがあります。

AI導入支援 Lシンク(LINE×AI自動化)
3

「採らなくて済んだ」も、「整理したら採りたい人が見えた」も、正しい

整理した結果、採用しない判断になることがあります。採用でなく仕組みで解決した会社は、その分のコストで次の手を打てます。一方、整理することで「実はこのポジションが必要だった」と新たな採用ニーズが明確になることもあります。どちらに転んでも、動いた意味があります。

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シチュエーション B

採用要件を固めれば、すぐ動ける状態

「前回、急いで採って、3ヶ月で辞められた。理由を聞いたら『思っていたことと違った』と言われた。次こそちゃんと採りたい。でも、また急いでいる。」

25年の現場で、繰り返し見てきたこと

  • 昔の求人票を少しアレンジして、使い回す。募集の理由が変わっても、文章は昔のまま。
1

「なぜ前回うまくいかなかったか」を掘り下げる

採用判断セッションで、前回の離職の原因を一緒に考えます。採り方の問題ではなく、要件の曖昧さや受け入れ体制の問題であることがほとんどです。ここを飛ばすと、また同じことになります。

採用判断セッション
2

「採る人のイメージ」を具体的にする

「どんな人が来てほしいか」だけでなく「何をしてもらうか」「どう動いてほしいか」を言語化します。要件が固まると、媒体の選び方も変わります。

3

採用実務を、人とAIで分担。強みを活かし確実に

要件が固まったら、ハチドリHRで募集をかけ応募を集めます。応募対応や書類確認はRPOが担当し、担当者は面接に集中できます。すべてをRPOに任せるのではなく、それぞれの強みを活かしながら、確実に進めていけます。

ハチドリHR RPO採用支援
4

内定が出たら、辞退防止のフォローを仕込む

内定から入社までの間が一番辞退しやすい期間です。LINEで定期的に連絡を取り、不安を拾う仕組みを作ります。人が動かなくても、関係は続けられます。そのまま、入社後のフォローにも活用OK。

Lシンク(内定者フォロー)
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シチュエーション C

今すぐ採用が必要な状態

「採用することは決まった。でも、求人票を書く時間もない。応募が来ても誰が対応するのか。面接のスケジュールを誰が調整するのか。採用を決めたことで、また仕事が増えてしまった。」

25年の現場で、繰り返し見てきたこと

  • 応募から連絡まで、数日空く。その間に、応募者は他社へ動いている。
1

採用実務をまるごと渡す

求人票の作成・媒体の運用・応募者対応・面接調整まで、RPOが引き受けます。担当者は面接だけに集中できます。25年の現場感を土台に、AIを活用した採用施策も視野に入れて動き方を一緒に考えます。採用HPの新設・刷新も、採用の現場を知っているからこそ実のある形で対応できます。

RPO採用支援 ハチドリHR
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採用活動から入社後まで、関係を途切れさせない

Lシンクの活躍は内定後だけではありません。採用活動の段階から、応募者とのコミュニケーションツールとしても使えます。内定後は辞退防止のフォロー、入社後は関係性の醸成まで。採用の顧客教育から始まり、定着まで一本の線でつながります。ここを仕組みにできると、採用の質が変わります。

Lシンク(ナーチャリング・内定者・入社後フォロー)
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「なぜここで働くのか」を言葉にする

入社した人が定着するかどうかは、採用より受け入れで決まります。今いる社員が「なぜここで働き続けているのか」を社員名鑑として残すと、採用広報にも定着にも使えます。この素材は、最初に整えた採用HPにも連動します。社員の声が加わることで、次の応募者との関係づくり(Step 2)がさらに確かなものになっていきます。

社員名鑑
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採用が「回る仕組み」になる

一度仕組みができると、次の採用がだんだん楽になります。HP・社員の声・応募者フォロー・実務代行。それぞれが連動して動き続けます。

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シチュエーション D

採用より「定着・配置」を先に見直す状態

「また辞めた。もう3人目だ。今度こそちゃんと採ろうと媒体を探し始めていた。でも、ふと思った。今までと同じことをしている。また同じ結果になるのでは?」

25年の現場で、繰り返し見てきたこと

  • 今いる社員に「なぜここで働き続けているのか」を聞いたことがない。
1

「なぜ辞めたか」より「なぜ残っているか」を聞く

採用判断セッションで、今いる社員に目を向けます。辞めた人の理由を追いかけるより、残っている人が「なぜここで働き続けているか」を言語化する方が、次の採用の精度が上がります。セッション後は、在職者の声を継続的に拾う仕組みをLシンクで動かせます。

採用判断セッション Lシンク(在職者フォロー)
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「残っている人の声」をコーポレートの資産にする

社員名鑑として、今いる社員が語る「この会社で働くこと」を残します。コーポレートHPの社員紹介ページとして公開することで、採用広報だけでなく、会社を知ってもらう企業広報・営業の一環にもなります。入社後に読んでもらうことで「思っていたことと違う」というギャップを減らす効果もあります。

社員名鑑
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入社後のフォローを仕組みにする

入社してからの最初の3ヶ月が定着の分岐点です。LINEで定期的に「困っていることはないか」を確認する仕組みを入れると、不満が溜まる前に拾えます。人が動かなくても、関係は続けられます。

Lシンク(入社後フォロー)
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次に採るとき、土台ができている

定着の仕組みが整うと、採用の意味が変わります。「穴を埋める採用」から「会社を育てる採用」へ。今いる人を活かした上で、本当に必要な人を採る判断ができます。

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Services

らいぱちのサービス

FAQ

よくある質問

結局、何をしてくれる会社ですか。求人を出してくれるんですか。

「採用するかどうか」から一緒に考え、採用を最善の形で進める支援をします。新しく採らずに社内で回す、AIを使って業務を回す、という結論になることもあります。求人広告の取り扱いもあるので、出すこともできます。

「採用しなくていい」となったら、お金を払って終わりですか。

採用しない、は「何もしない」ではありません。採用の代わりに、業務の整理やAIの活用を一緒に進めます。人を増やさずに回る形を作るところまでが支援です。

費用はいくらですか。成功報酬ですか、固定ですか。

何をするかによって変わるので、一律の金額はお出ししていません。やることが決まれば、固定・成功報酬のどちらが合うかも含めて、先に正直にお伝えします。曖昧なまま契約に入ることはしません。

うちみたいな15人の会社の実績はありますか。

あります。数名の会社から十数名規模、新卒採用まで、業種もさまざまに手がけています。代表は採用の現場に25年立ってきました。たとえば5名規模の会社では、「経験者を採りたい」という相談から、業務を整理した結果、未経験者を1名採用して社内でフォローする形に変わりました。規模が小さい会社ほど、採用の前の整理が効きます。

こちらは何をすればいいんですか。丸投げできますか。

実務の多くはお任せいただけます。ただ、準備の段階では一緒に手を動かしてもらう場面があります。始まってからも、途中で状況を確認しながら進めます。完全に任せて終わり、ではありません。そこは正直にお伝えします。

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